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2011年12月16日 (金)

アゴラ:自爆スイッチを押さないための処方箋:自己を客観視するということ。

今日ロレーナ先生とのスペイン語のレッスンで、「どうして日本ではそんなに自殺者が多いのか」ということを話した。

自爆スイッチを押さないための処方箋:自己を客観視するということ。

で、アゴラに書いてみたが、きっと本質的なことはもっと根が深く、到底ブログ記事としてはアップ出来ない分量になると思う。

自殺率が高い理由のひとつに、日本人は自分たちが思っている以上に感情論で動くということの自覚の無さがあると思う。自殺という行動はどんなに考えても論理的な帰結としては成立し得ない・・・・ただこの問題は考えても考えても、なかなか結論が出ない根深く問題だ。

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